教育課程研究センターにおけるその他の報告書 評価規準および評価方法等の改善と開発に関する研究

平成14年4月より、小・中学校の学習の評価においては、目標に準拠した評価(いわゆる絶対評価)が一層重視されることになりました。
これに伴い、各学校には評価規準、評価方法等の工夫改善、評価の客観性や信頼性を高める取組が求められています。
この研究では、その際の参考となる資料を提供することをねらいとし、以下の報告書を作成しました。