1. TOP
  2. 各部・センター案内
  3. 研究企画開発部
  4. OECD国際教員指導環境調査(TALIS)

研究企画開発部

OECD国際教員指導環境調査(TALIS)

OECD国際教員指導環境調査(TALIS:Teaching and Learning International Survey)は、学校の学習環境と教員及び校長の勤務環境に焦点を当てた国際調査です。
 2008年に第1回調査(参加24か国・地域、日本は不参加)、2013年に第2回調査(日本を含む34か国・地域が参加)、2018年に第3回調査(日本を含む48か国・地域が参加)が実施されており、文部科学省本省との連携のもとに、本研究所は国内における調査の実施を担当しています。日本は、中学校は第2回調査、小学校は第3回調査から参加しています。

調査結果

TALIS2018報告書ー学び続ける教員と校長ーの要約PDF 595KB)
TALIS2013 Cover 詳細は、左記報告書に掲載されています。
国立教育政策研究所編「教員環境の国際比較:OECD国際教員指導環境調査(TALIS)2018報告書ー学び続ける教員と校長ー」
(株)ぎょうせい, 2019, ISBN978-4-324-10648-8
本体3,500円+税
TALIS日本版報告書「2013年調査結果の要約」PDF 15.9MB)
TALIS2013 Cover 詳細は、左記報告書に掲載されています。
国立教育政策研究所編「教員環境の国際比較−OECD国際教員指導環境調査(TALIS)2013年調査結果報告書」(株)明石書店, 2014, ISBN978-4-7503-4035-7 税込3,780円(本体3,500円)
このページのTOPへ