令和7年度研究成果

この令和7年度研究成果は、当研究所のプロジェクト研究で、令和7年度に研究を終了したものについて掲載したものです。

  • 研究代表者の職名は、令和7年度当時のものです。

1.初等中等教育

(1) 「データ駆動型教育」の課題と実現可能性に関する調査研究【令和5~7年度】

研究代表者 白水 始(初等中等教育研究部長)

「データ駆動型教育」の課題と実現可能性に関する調査研究

(2) 幼小接続期における教育の質の基盤形成に関する研究【令和5~7年度】

研究代表者 掘越紀香(幼児教育研究センター・副センター長)

第1巻 幼児期・幼小接続期における幼児教育センターの役割・機能に関する研究

第2巻 幼小接続に関する国際比較研究

第3巻 幼児期・幼小接続期の育ち・学びに関する研究

(3) 老朽化した学校施設の計画的かつ効率的な再生・活用に関する調査研究【令和5~7年度】

研究代表者 深堀 直人(文教施設研究センター長)

地域とともに進める学校施設の再生・機能強化―老朽化対応を「地域の未来を育む拠点」となる学校づくりの契機にー

2.高等教育

(1) 「全国学生調査」の効果的な活用方法に関する調査研究【令和5~7年度】

研究代表者 濱中 義隆(高等教育研究部長)

「全国学生調査」の効果的な活用方法に関する調査研究