【著者】,【標題】,【誌名】,【刊行者】,【巻号】,【刊行年月】,【頁】,【NDL請求記号】 別宮貞雄,「習得」の意義――演奏家の場合、作曲家の場合(音楽の早教育は必要か?<特集>),音楽芸術,(音楽之友社),37(2),1979.2,p34〜37,Z11-208 斎藤博,音楽早教育論争史――「絶対音早教育」論から現在まで(音楽の早教育は必要か?<特集>),音楽芸術,(音楽之友社),37(2),1979.2,p30〜33,Z11-208 山本直純,早教育の利点――「絶対音感」の必要性を問う(音楽の早教育は必要か?<特集>),音楽芸術,(音楽之友社),37(2),1979.2,p26〜29,Z11-208 北尾倫彦,発達と基礎能力の教育――早教育の問題として(基礎能力を育てる<特集>),児童心理,(児童研究会金子書房),33(9),1979.9,p1581〜1586,Z7-342 千葉康則,早教育の脳生理学的考察(就学前教育<特集>),児童心理,(児童研究会金子書房),34(14),1980.12,p115〜122,Z7-342 星美智子,知的早教育のもたらすもの(就学前教育<特集>),児童心理,(児童研究会金子書房),34(14),1980.12,p107〜114,Z7-342 岩井勇児,早教育の効用と限界(学力を高める<特集>),児童心理,(児童研究会金子書房),38(1),1984.1,p142〜147,Z7-342 三島正英,早教育の心理的検討,山口女子大学研究報告第1部人文・社会科学,(山口女子大学),14,1988,p39〜46,Z22-975 小川芳男,外国語教育(子どもの才能の発見<特集>――幼児期の早教育と子どもの才能――可能性と限界),児童心理,(児童研究会金子書房),42(9),1988.7,p1082〜1086,Z7-342 長谷川貢,情操教育(子どもの才能の発見<特集>――幼児期の早教育と子どもの才能――可能性と限界),児童心理,(児童研究会金子書房),42(9),1988.7,p1077〜1081,Z7-342 久徳重盛,胎教(子どもの才能の発見<特集>――幼児期の早教育と子どもの才能――可能性と限界),児童心理,(児童研究会金子書房),42(9),1988.7,p1072〜1076,Z7-342 斎藤次郎,早教育は子どもにプラスか、マイナスか?(学ぶ力を育てる<特集>――今、子どもの学ぶ力を伸ばすもの、歪めるもの),児童心理,(児童研究会金子書房),45(4),1991.4,p604〜608,Z7-342 阪井敏郎,神戸小六惨殺事件の実存的考察(12)早教育論に無頓着な精神科医たち,家庭科教育,(家政教育社),72(10),1998.1,p47〜55,Z7-118 阪井敏郎,神戸小六惨殺事件の実存的考察(13)乳幼児虐待への無謀な早教育論と「真実の子育て論」,家庭科教育,(家政教育社),72(11),1998.11,p34〜42,Z7-118 阪井敏郎,神戸小六惨殺事件の実存的考察(15)早教育撲滅に乗り出した臨床心理士たち,家庭科教育,(家政教育社),73(1),1999.1,p55〜63,Z7-118 阪井敏郎,神戸小6惨殺事件の実存的考察(16)早教育の受難者が児童虐待に走る,家庭科教育,(家政教育社),73(2),1999.2,p37〜45,Z7-118 阪井敏郎,神戸小六惨殺事件の実存的考察(17)早教育の受難者が児童虐待を急増させている(承前),家庭科教育,(家政教育社),73(3),1999.3,p45〜54,Z7-118