シンポジウムの情報(これまでの開催実績) 教育研究公開シンポジウム 教育改革国際シンポジウム 教育研究公開シンポジウム 令和6年11月9日 国立教育政策研究所 令和6年度教育研究公開シンポジウム「AI時代の教育データ利活用による学びの可能性〜研究と実践〜」 令和5年10月2日 国立教育政策研究所 令和5年度 教育研究公開シンポジウム「幼児期・架け橋期の教育の質の向上について考える」 令和4年11月30日 国立教育政策研究所 令和4年度教育研究公開シンポジウム「学力アセスメントの動向と展望〜CBT化に向けて〜」 令和4年2月15日 国立教育政策研究所 令和3年度教育研究公開シンポジウム 高度情報技術が教育にもたらすインパクト〜教育実践・教育研究・教育行政の観点から〜 令和2年9月15日 国立教育政策研究所 令和2年度教育研究公開シンポジウム「高度情報技術の進展に応じた教育革新〜「学習評価」の充実による教育システムの再構築:みんなで創る「評価の三角形」〜」 令和元年11月8日 国立教育政策研究所 創立70周年記念シンポジウム 〜次世代の教育の創造と国立教育政策研究所の未来〜 平成31年1月16日 平成30年度「資質・能力の育成に向けたカリキュラム・マネジメントの推進 −授業づくりの視点から−」 平成30年3月9日 平成29年度教育研究公開シンポジウム「地域と学校つなげるシンポジウム−地域学校協働のためのボランティア活動等の推進体制について−」 平成29年1月16日 平成28年度 幼児教育研究センター発足記念「幼児教育の質の向上を支える研究と研修の在り方を考える」 平成27年8月24日 平成27年度「小中一貫教育の制度化と展開」 平成26年12月19日 平成26年度「土曜日の教育活動とボランティア」 平成25年3月2日 平成24年度「いじめについて、わかっていること、できること。in KANSAI」 平成24年11月4日 平成24年度「いじめについて、わかっていること、できること。」 平成23年11月24日 平成23年度「東日本大震災と学校−学校運営や教育指導における工夫など−」 平成22年8月3日 平成22年度「生涯にわたる読書―家庭・学校・地域で育む生きる力―」 平成21年8月25日 平成21年度「高等学校教育改革の成果と今後の在り方を考える」 平成20年8月30日 平成20年度「学士課程教育の構成と体系化」 平成19年10月5日 平成19年度「キャリア教育への招待」 平成18年10月6日 平成18年度「これからの学校評価を考える」 平成17年12月6日 平成17年度「これからの学校におけるカリキュラムのあり方」 平成17年2月24日 平成16年度「国際学力調査に見る我が国の学力の現状と指導法の改善」 平成16年2月4日 平成15年度「確かな学力と生きる力をはぐくむ指導」 平成15年2月3日 平成14年度「これからの『しつけ』を考える」 平成14年3月1日 平成13年度「これからの評価―目標に準拠した評価で学校はどう変わるか」 平成13年2月23日 平成12年度「新しい教育課程の創造―基礎・基本の充実と総合的な学習の時間の展開」 平成12年7月5日 平成12年度「新しい学校教育の中で学力をどのように定着させていくか―「総合的な学習」に期待しながら―」 平成12年2月17日 平成11年度「総合的な学習に向けた学校の創意工夫」 平成10年8月11日 平成10年度「日本の子どもたちは何が得意で何が不得意か−算数・数学、理科教育の国際比較−」 平成9年11月6日 平成9年度「これからの学校教育とカリキュラム−総合的学習のあり方をめぐって−」 平成9年6月13日 平成9年度「これからの学校教育とカリキュラム」 平成9年2月7日 平成8年度「高齢化社会と学習ボランティア」 平成8年11月15日 平成8年度「生涯学習ネットワークの構築をめざして」 教育改革国際シンポジウム 令和8年3月14日 国立教育政策研究所 令和7年度教育改革国際シンポジウム「子供・教師のウェルビーイングを高める学校改革-教育政策における「ウェルビーイング」の捉え方と取組-」 令和7年1月29日 令和6年度 国立教育政策研究所教育改革国際シンポジウム「未来に向けた学校施設づくり−学校施設全体に子供や教職員の多様な活動の場をどう構築するか−」 令和6年3月9日 国立教育政策研究所 令和5年度教育改革国際シンポジウム「STEAM 等の教科等横断的な視点から検討する教育課程の在り方〜エンジニアリングや意思決定等を含む新しい探究に向けて〜」 令和3年10月28日 令和3年度国立教育政策研究所 教育改革国際シンポジウム「これからの世界における教育データの可能性を探る」(オンライン開催) 令和3年2月16日 国立教育政策研究所 令和2年度教育改革国際シンポジウム(高度情報技術の進展に応じた教育革新フェイズ2シンポジウム)「ICTを活用した公正で質の高い教育の実現」 令和2年2月20日 令和元年度国立教育政策研究所 教育改革国際シンポジウム「幼児教育・保育の国際比較 −OECD国際幼児教育・保育従事者調査2018の結果から−」 平成31年1月30日 平成30年度国立教育政策研究所 教育改革国際シンポジウム「学びのイノベーションに向けた創造的で働きやすい学校空間−シンガポールと日本の事例から−」 平成29年12月12日 平成29年度 教育改革国際シンポジウム「大学教育の成果をどう測るか−全国卒業生調査の国際的動向−」 平成28年12月4日 平成28年度「第3回いじめ問題国際シンポジウム いじめを生まない学校づくり」 平成28年1月19日 平成27年度「初等教育段階における英語教育を考える〜グローバル人材の育成に向けて〜」 平成26年11月17日 平成26年度「国際比較から見る今後の教育・教員政策とは―PISA・TALIS調査が与えた影響―」 平成25年12月10日 平成25年度「TUNING-AHELO コンピテンス枠組の共有と水準規定によるグローバル質保証」 平成24年12月18日 平成24年度「ESDの国際的な潮流」 平成22年9月10日 平成22年度「教育研究におけるエビデンスとは―国際的動向と先行分野からの知見―」 平成21年12月2日 平成21年度「"質の高い学校"をもとめて―日本と東アジア諸国、米国の国際対話―」 平成21年3月14日 平成20年度「高校と大学の教育接続―高校生の学びをいかにつなぐか―」 平成20年3月8日 平成19年度「〜学校教育における科学的リテラシーの現状と今後の育成方策〜」 平成18年12月16日 平成18年度「知識基盤社会に求められる教員像」 平成18年2月21日 平成17年度「子どもを問題行動に向かわせないために」〜いじめに関する追跡調査と国際比較を踏まえて〜 平成17年3月26日 平成16年度「『持続可能な開発』と21世紀の教育」 平成16年3月15日 平成15年度「今後の教育の情報化推進の国際動向」〜ポスト2005の日本を考える〜 平成15年3月3日 平成14年度「大学評価の国際的動向」〜高等教育改革の行方〜